あがり症改善プログラム~1日たった15分!?極度のあがり症を改善した心理カウンセラーが教えるある方法とは?~

あがり症改善プログラム~1日たった15分!?極度のあがり症を改善した心理カウンセラーが教えるある方法とは?~ 私があがり症だと気づいたのは、中学2年生のときでした。 人前で発表をしなければならない場合って、必ずありますよね? すると、私は1週間前から食欲がなくなります。 緊張で、食べ物が喉を通らなくなるんです。 3日前辺りから、眠れなくなります。 その結果、当日は発表前から既にげっそり、やつれていました。 発表したときのことは、全く記憶がなかったですね。 それだけでは終わりません。 その発表は、1分ほどのごく短い発表でした。 翌日、私は筋肉痛になったのです。 あがり症でお悩みのあなたなら、おわかりかもしれません。 人前で話すと、緊張して体が硬くなりますよね? あまりにも体に力が入り過ぎて、 翌日に筋肉痛になったのです。 自分でも信じられませんでした。 他にも、人前で話す機会があると、どうにかしてそれを避ける口実が無いか探しました。 そして、実際に欠席をして人前で話す機会を避け、 周りの人たちに迷惑をかけたことが何度もあります。 そして、あがり症のことが頭から離れなくなり、どんどんひどくなっていきました。 一番ひどいときには、人前で話すと、私は死ぬんじゃないかという 強迫観念を持っていたことすらありました。 ⇒あがり症改善プログラム~1日たった15分!?極度のあがり症を改善した心理カウンセラーが教えるある方法とは?~

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